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そう疑ってかかっていたゴルファーたちが、197ヤードしが飛ばなかった40代男性のドライバー飛距離を、たった5分で69.6ヤード伸ばした現場を目撃した瞬間・・・
まずは論より証拠。このスイング理論を実践した男性の真実の声と、全ての飛距離データをご紹介しましょう。

安藤智昭さん
40代男性
前より軽くスイングしているのに飛距離が69.6ヤードもアップ?
ドロー系197.8ヤード→ミスの少ない267.4ヤードへ
(69.6ヤードアップ)
ドラコンの安楽さんに会って最初に思ったことは、体も大きいし、力もありそうだからよく飛ぶんだなと思っていました。確かに安楽さんは力があり、よく飛びます。しかし、安楽さんのスイングを見てビックリしました。
もっと体に力を入れ、がちがちに力んでスイングするのかと思いきや、自然体で無駄のないスイングでショットをしてボールを飛ばしていました。
安楽さんに教わったことはまず、下半身。足を速く使うことによって腕,も腰も同調して速く強く動くことでした。
つまり、人が歩くのと一緒で下半身からなんですね。遠くに飛ばそうとすると、無理な力を入れて結局OB、チョロでしたが、安楽さんのアドバイスで無理な力を入れずに飛距離が69.6ヤード(名古屋フィッティングアリーナにて計測)も伸ばすことができるようになりました。

■安藤さん実践前 最大飛距離197.8
実践後 1回目 214(16.2ヤードアップ)
2回目 221.1(23.3ヤードアップ)
3回目 267.4(69.6ヤードアップ)
撮影協力:MARUMAN GOLF
フィッティングアリーナ名古屋にてスイング診断
http://www.maruman-golf.jp/arena/
住所:名古屋市東区東片端町23番地 東片端サンコービル 1F
TEL:052-959-2408 FAX:052-959-2407
営業時間:10:00~18:30
定休日:水・日・祝祭日
ご覧のように、初めは16.2ヤード程度のアップだったのが、スイングをすればするほど飛距離が劇的にアップしているのがおわかりいただけると思います。
そしてあなたも、今回公開するスイング理論を実践すれば、たった数分で飛距離を20~70ヤードアップするだけでなく、正確なショットを放つことが可能になるのです。
つまり、飛距離が伸びるだけでなく、真っ直ぐより遠くへ飛ばすことができるため、スコアを大きく向上させることも、難しい話ではないのです。
果たして、私の言葉が真実かどうか?
いち早くこのスイング理論を手にした方々の声をご覧ください。

鹿島 健さん
(26歳)
プロゴルファー
研修生
270ヤード→290ヤード(20ヤードアップ)
今までのゴルフスイングは腰をめいっぱい使って振っていたため、トップからダウンスイングの時にシャフトが寝てしまっていたため方向が悪かったんです。
でも、安楽さんのアドバイスで足を使ってクラブを振るようにしたら、トップからダウンスイングでシャフトが立ってくるようになり、方向も飛距離もアップするようになったのでゴルフがとても簡単になりました。

太田美奈さん
スライス系126.9ヤード→ミスの少ない186ヤードへ
(59.1ヤードアップ)
安楽拓也さんとの出会い
私は身長163cmで、自分で言うのもなんですがかなりスタイルも良い笑顔の可愛い20代後半の女の子です(笑)。最近よく言われるのが 「上手になったね。でも、ドライバーは以前のほうが飛んでいたよね」
そうなんです。スコアを良くしようとすると、知らない間にスイングをコンパクトにしすぎていたんです。
それによって100の壁は平均的にクリヤできましたが、今度は90の壁が越えられないようになってしまいました。今度は飛距離を取り戻して、ボギーを拾うゴルフからパーを取りに行くゴルフをしようと安楽さんのレッスンを受けました。
安楽さんにコーチをしていただいて
正直、びっくりでした。最初は「ドラコンチャンピオンが飛距離を伸ばす」ってことなので、筋力トレーニングとか、こと細かくスイングを強制されるかと思い今までのゴルフができなくなるんじゃないかと不安でしたが、私の不安は全くいらない心配でした。今のスイングのままでタイミングの取り方を、下半身を中心に教えていただき、ただリズムを取ることに集中しただけなのに59.1yも飛距離が伸びるなんて!!
今では、80台も徐々に出てベストスコアも更新しました。心配していたアイアンショットやアプローチショットも、逆にリズムが良くなってミスが減ったほどです。ゴルフを好きになり、好きになりすぎて難しく考えていたことに気づきました。飛距離で悩む女性ゴルファーの皆さん、無理なトレーニングもしないこのレッスン、凄く良いですよ。

鈴木崇義さん
ドラコン選手
(公式記録374y)
飛距離はパワーという概念が
ガラガラと音を立てて崩れ去りました
2008年ゴルフダイジェストドラコン日本選手権
世界ドラコン日本代表決定戦にも出場
安楽拓也さんとの出会い
僕は身長181cm 体重は90キロ前後 体格にも恵まれ、運動も中京大学の体育学部に進んだくらい好きですし得意でした。ゴルフを始めたときから「飛ばし屋」といわれ、ちょっと調子に乗って“ドラコン大会”というものに参加してみたのですが…みんな僕より大きいし、胸板なんかも厚くて「おいおい、ここはプロレス会場か!?」と思ったほどです。しかも、競技が始まれば「ブゥッン!!!」って凄い音ばかり。皆ヘッドスピードが半端じゃないんです。(汗;)
そしてスイングも、よく言えば個性的、悪く言えば、一発勝負な一か八かスイング。その中で、唯一、本当にゆっくり綺麗なスイングで勝ったのが安楽さんだったんです。ちなみに、安楽さんのスイングは、ドラコン界でプロも認める「NO.1ビューティフルスインガー」と呼ばれてます。
安楽さんにコーチをしていただいて
正直、これは画期的です。僕は今までは誰が見ても上半身のパワーでボールを弾いてました。しかし、安楽さんのスイングのポイントは下半身!!下半身に意識をおくことで、無駄な力を上半身で固まらせない、スムーズな力の流れをボールにぶつけるというものでした。これは本当に目からウロコでした。
飛距離はパワーという概念を崩されたんです。これは飛距離だけでなく通常のラウンドにも生かされました。安楽さんに会うまでは80台半ばのスコアをウロウロしてましたが、安楽さんの、理論により無駄な力が抜けて、ハーフ30台が連発するようになりました。
それは、やはり上半身の無駄な力を抜いて下半身始動のスイングを心がけているということでしょう。
安楽さんによく言われるのは「人間なんて、大きさも関節の柔軟性も筋力も人それぞれなんだから、絶対にこれだ!なんてスイングはない。ただ、リズムを大切に」。これを、頭に入れてスイングするだけで飛距離は20yアップ!アプローチは以前より50cmはピンに近づきます。

松藤正彦さん
ゴルフ場勤務
非常にシンプルで、理解しやすく、
実践してみると驚きの連続でした。

国内最強のドラコン王“安楽拓也”が遂に、
404ヤードをたたき出すその飛ばしの極意を包み隠さず全て公開…
突然ですが、ここであなたに質問があります。
もし、あなたのスイングショットの練習法が・・・
グリップは左手優先で、小指、薬指、中指の三本でしっかり握る
アドレスでは肩と両腕で三角形をきちんと形づくる
テイクバックでは左肩がアゴの下にくるまで回している
テイクバックでは決して頭を動かさない
ダウンスイングではグリップエンドをボールに向けて振り下ろす様にする
インパクトでは左の壁をしっかり作る
これらの6つの項目のうち、どれかひとつでも当てはまるなら・・・残念ながら、ひたすら無駄な労力を繰り返していることになります。
なぜなら、これらは全て飛ばない練習法だからです。
なぜそう言い切れるのか?それは、以前の私もあなたと同じ練習を続けては、「なんでボールが真っ直ぐ遠くに飛ばないんだ!」と、何度もクラブを地面に叩きつけていたからです。
しかし、99%のアマチュアゴルファーは、今だにボールを遠くへ飛ばすのに一番重要なのは、これらの練習法や、体格、パワー、スイングスピードが絶対必要だと信じています。ですが、ドラコンチャンプの私から言わせれば、これらは一切必要ありません。
なぜなら、あなたの体型や体の柔軟性、筋肉量、運動神経などの見地から・・・
たったそれだけのことで、ドライバー飛距離をわずか5分で20~70ヤードを伸ばす程度のことは何でもなくなるのです。
ただし、このスイング理論は、私が7年間の研究の末に生み出した私の選手生命そのものと言ってもよいほどの情報でもあります。
そのため、競合を増やさないためにもドラコン競技選手、レッスンプロなどの同業者である場合はここで読むのをやめてください。
まだ読み進めていますか?
ということは、あなたは同業者以外で、今懸命に飛距離を伸ばすために練習しているゴルファーですね。
分かりました。私も覚悟いたします。
腹をくくって、わずか5分で飛距離を伸ばせる秘密をお教えいたしましょう。

申し遅れました。私はドリームゴルフ代表の安楽拓也と申します。
私は現在、ゴルフショップを経営するかたわら2001年よりドラコン選手として活動し、その年に行われた第3回ゴルフダイジェストドライビング日本一コンテストで、333ヤードを飛ばして5位を獲得。
その後もドラコン大会に出場し、2007年 第1回 L-1グランプリ 最強ドラコン選手決定戦では、アマチュア部門1位を獲得したという実績を持っています。
*ドラコンチャンプ安楽拓也の実績・雑誌取材の一部
- 2001年 第3回 ゴルフダイジェストドライビング日本一コンテスト
- 5位 333Y
- 2004年 第7回 ドラコン日本選手権 世界ドラコン日本代表決定戦
- 中部地区大会 1位 326Y
- 第7回 ドラコン日本選手権 世界ドラコン日本代表決定戦
- 6位 368Y
- 2006年 第8回 ゴルフダイジェスト ドラコン日本選手権
- 8位 338Y
- 2007年 第9回 ゴルフダイジェスト ドラコン日本選手権 世界ドラコン日本代表決定戦
- 中部ブロック大会1位 368Y
- 第9回 ゴルフダイジェスト ドラコン日本選手権 オープンディビジョン FINAL
- 4位 389Y
- LDA世界ドラコン選手権 日本大会 決勝
- 5位 364Y
- 第1回 L-1グランプリ 最強ドラコン選手決定戦
- アマチュア部門 1位 公式最長飛距離 389Y
- 第1回 L-1グランプリ ドラコン日本一決定戦
- 関東予選大会決勝 4位 公式最長飛距離 404Y
そして、私のこうした実績が認められ、ゴルフコミックの漫画では、アドバザー役として出演し、毎月カジュアルゴルフでもゴルフレッスンの記事を掲載させていただいています。

- ゴルフコミックで漫画の中でも指導者として出演。
- 毎月、カジュアルゴルフに出演し独自のゴルフ理論を解説。
- 有名ゴルフ雑誌等でも数多く取り上げられている。
実績をご覧いただくことからお分かりのように、ボールをより遠くへ飛ばすのに、一番重要なのは、「体格でもパワーでも、ましてやヘッドスピードでもない」私はそれに気付いてから、350ヤードを超える飛距離を叩き出し、出場する全ての大会で上位に入ることができました。
それだけではありません。
というのも、私が教えている一般男性や女性ゴルファー、さらには有名芸能人やプロ野球選手、そしてドラコン選手にアドバイスを提供したところ、たった5分、練習場であることを意識しながらボールを打つだけで、20ヤード~70ヤードも飛距離がアップしたという驚くような数字を叩き出す人が続々と出現しているのです。
断っておきますが、私や私の教えているゴルファー達が特別な人間なわけではありません。
というのも、この“Perfect Swing Theory”は、難しい技術やパワーも一切不要。つまり、老若男女問わず、上記のような飛距離を5分で伸ばす程度のことは、可能なのです。
5分の練習で20~70ヤード以上飛距離を伸ばすことができるのか・・・
常識ではありえない話だけど、一体どうすれば短時間でそこまで飛ばすことができるのか?
なるほど。
ではそれについて、これからお話していきましょう。
現在、数多くのスイング理論が氾濫しています。それこそゴルファーの数だけ理論があるでしょう。
もちろん飛ばすことにおいても・・・
- ストロンググリップが飛ぶ・・・いや、ウイークグリップの方がより飛ぶ・・・
- 2軸打法よりも1軸打法の方が飛ぶ・・・
- ヘッドスピードやインパクトスピードを上げなければ飛ばない・・・
- 理想的なトップの位置は~フィニッシュの形は~ etc・・・
・・・などなど。
どれも、それぞれの経験と実績にもとづいたスイング理論ですから私も否定はしません。
理想的なスイングの最終到達点として目指すべき一つの形ではあるでしょう。
しかし、港に溢れる多くのスイング理論には、ドラコンチャンプであり、今まで189人ものゴルファー達の飛距離アップのためのアドバイスをしてきた私から見て、「これでは難しすぎてアマチュアは理解できない」と思うものばかり。
例えば、一連のスイング動作を、アドレス、テイクバック、トップ、インパクト、フィニッシュなど、細切れ写真にして「形」から覚えていくこと…これがまず間違いです。
なぜなら、人それぞれ体型や体の柔らかさ、筋肉量、運動神経などといった前提条件が全て違うからです。それを、一律に同じ「形」にはめること自体、無理な話なのです。
ですから、自分のスイングが確立できていない多くのゴルファー達は、様々なゴルフ理論やゴルフギアが出回ると、何を信じていいのかわからなくなってしまいます。
「え?じゃあ、今まで練習してきたことは全く無駄だったの・・・」
がっかりしないでください。もちろん、あなたがこれまでに学んできたことや、実践してきたことは決して無駄ではありません。しかし、その上であなたに率直にお聞きしたいことがあります。
恐らく、あなたはきっと、「スコアを上げるためにもっと遠くに飛ばしたい」と思い、ゴルフの練習に積極的に取り組まれていることだと思います。
そして、きっとそのために今まで様々なゴルフ雑誌や書籍、DVD、プロのレッスンを受けるなどのトレーニングをされてきたのではないでしょうか?
だからこそ、お聞きしたいのです。
あなたは、これまで港に溢れるスイング理論やプロのレッスンを受けた結果、ドライバーショットの飛距離が劇的に伸びたことがありますか?
例えば、今までの飛距離よりも力まずに20~70ヤード伸びたとか・・・。
恐らく、この問いに対するあなたの答えは「ノー」でしょう。
なぜ、そんなことが分かるのか?
それは、私の元へやってくるゴルファー達が、今まで多くのスイング理論を取り入れ実践してみても、飛距離が伸びないと頭を抱え込み、私の所へ「是非教えて欲しい」と、藁をもすがる思いでこられるからです。
なぜ、こんなにも飛距離が伸びないと頭を抱え込み、中には飛距離アップを諦めてしまう人が多いのでしょうか?
理由をお話する前に、まず、あなたは一般的に言われている飛ばすために必要な「飛びの3要素」というものをご存知でしょうか?
- スピン量
- ボール初速(ヘッドスピード)
- 打ち出し角
これらが、一般的に言われているボールを飛ばす理論です。
ボールの初速を上げるためにはヘッドスピードを上げる。そして、ヘッドスピードを上げて高い打ち出し角で、低スピンにする・・・
しかし、99%のアマチュアゴルファー達はボール初速を上げるためにはヘッドスピードが必要と思っています。スピン量はクラブで解決できるとして、打ち出し角などは全てヘッドスピードに関わってきます。つまり・・・
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これが世間一般で言われている常識的な考え方です。
ただし、わたしの理論はこの常識的な考え方とは随分異なります。というのも・・・
実は、ヘッドスピードが上がらなくても、ボールを飛ばすことは可能だからです。
どういうことかというと、まずヘッドスピードとは簡単に言うと構えてクラブを振ります。
そして振った時にヘッドが走る、その時のヘッドのスピードのことを、一般的にはヘッドスピードと言います。
そして、そのヘッドスピードを上げるためによく言われるのが腕を速く振ることです。しかし、これは間違ってはいないのですが、腕を速く振ったからといって本当に飛距離が伸びたのかというと、実際にはどうでしょう?
もちろん、ヘッドスピードは無いよりはあった方がいいとは思います。しかし、腕を速く振ればヘッドスピードも上がるという単純なものではありません。そのような腕だけのスイングでは、飛距離は伸びません。
まず、そのことを実感していただくためにも、試しに何歩か歩いてみてください。
歩いているときに腕はどんな状態でしたか?前後に腕を振っていませんでしたか?
では、その歩いている状態からジョギングをしてみてください。
そうすると、歩くスピードが上がるのと同時に腕の振りも速くなりますよね?
さらにそこからダッシュすると、より腕や足の回転が速くなります。速く走るためには足と手が連動してスピードアップしなければ速く走れません。
つまり、足と手が連動して動く手のスピードから生まれるヘッドスピードこそ、本当のヘッドスピード。これが404ヤードをコンスタントにたたき出し、ドラコンチャンピオンになれた私の持論です。
いいですか?重要なので繰り返します。
腕を振るだけではヘッドスピードは速くなりません。足と手を連動させて初めて本当のヘッドスピードが生まれるのです。
では、どこをどのように動かせばスピードは上がるのか?
その方法とは、ズバリ・・・
それは、腕の筋力の3倍以上を誇りカラダ全体を支えているその「両足」です。
両足?
そうです。404ヤードをコンスタントに飛ばせる秘密は全て足にあります。
つまり下半身のバネのことです。
下半身=足が速く、強く動こうとすれば腕も腰もそれに同調して動きます。
人間のカラダの自然なメカニズムを生かすことが大きな飛びの秘訣なのです。そして、この足の力を生かしたスイングは、ヘッドスピードが上がるだけでなく、インパクトのエネルギーも大きいため劇的にボールが飛びます。
ひょっとして、下半身を鍛えろとかいうのでは・・・
いいえ、別にトレーニングは必要ありません。今のままでも、アドレスの取り方にさえ注意すれば、あなたの持っている下半身の潜在能力を強く引き出すことができるため、今すぐ飛距離を伸ばすことは十分可能です。
もちろん他のドラコン選手の中にも下半身を使って飛ばす人はいます。しかし、そのほとんどは、アマチュアには到底はマネできないような、スイングスピードであったり、パワースイングばかり。
しかし私の場合、先ほども申し上げたとおり「ジョギング」と同じ原理なのです。つまり、あなたがジョギングをすることができるなら、難しい技術もパワーがなくても、飛距離を伸ばすことは難しいことではないでしょう。
とはいえ、トップシークレットとも言える、これらの連動で飛ばす方法をマスターするまでに投じた時間は半端なものではありませんでした。
私がドラコン競技に参加してから費やしてきた7年以上もの時間。そして、何よりも189人以上のゴルファー達と共に繰り返した実験と効果検証の日々・・・。
これだけのことを消化してきたからこそ、「足」と「手」の連動で最も効率よく遠くへ飛ばす方法を体系化できたのです。
その結果、私はドラコン日本アマチュアチャンピオンにもなれましたし、私以外の一般男性や女性ゴルファー達、そして芸能人やプロ野球選手が取り入れ飛距離アップに成功しています。
そのスイング理論が一体どれほどのものなのか?
あなた自身の目で厳しく判断していただくために、見ていただきたいものがあります・・・。
実は、今回のスイング理論の公開に先駆け、名古屋フィッティングアリーナにて、冒頭でご紹介した一般男性と、もう一人、腕立て伏せが一回もできない20代の女性のゴルファーに、私の理論を実践していただいたのですが、その際に驚くべき結果がデータとして打ち出されたのです。


■大田さん実践前 最大飛距離126.9
1回目 183.7ヤード(56.8ヤードアップ)
2回目 178.2ヤード(51.3ヤードアップ)
3回目 186.0ヤード(59.1ヤードアップ)
実は、ここで上記の女性にアドバイスしたのは“3つのポイントだけ”。たったそれだけのアドバイスで、5分後には、今までとは全く違うタイミングとリズムが生まれ、ご覧のような飛距離アップを実現できたのです。
しかしなぜ、タイミングとリズムが変わるだけでここまで飛距離が伸びるのか?
それは、あらゆるスポーツにおいて、美しい動きには必ずある一定のリズムやテンポがあるからです。これはゴフルも同様です。飛ばす人のスイングの中には、「静」と「動」のメリハリの利いたリズムが流れています。
まず、アドレス。ひざを曲げる、伸ばす、球を遠くにする、近くにするといった「静」の状態。
次に、テイクバックや、ダウンスイング、フォロースルーといった「動」の部分。
この、動の部分を私は「リズム」と「テンポ」この2つでしか捉えていないのですが、力の適切な出し方のいいリズムとテンポを作ることができれば、自然とボールは飛びます。
これに対して、リズムやテンポのないスイングには、「静」と「動」の交互性が全くないため、ただ単に棒切れを振り回していることと同じなのでボールが飛ばないのです。
その証拠に、女性ゴルファーの中には、「私、力が無いので全然飛ばないんです」といわれる人をよく見かけます。実際にスイングを見ると、「この人、本当に力がないような~」と思ってしまうほど、ポワ~ンとしたスイングなのです。
しかし、よく見ると、最初から最後まで力が入っているためボールが飛びません。
これは男性にも同じことが言えます。
私の門下生の男性が練習場でよくこんなことを言っていたのです・・・
「安楽さん、私はこんなに腕を振っているのに情けないくらいしか飛ばないんです。もっとパワーがないと飛ばないのでしょうか?」
そう言われるのですが、ボールはクラブをただ振り回すだけでは飛びません。逆に言えばボールは力がなくても飛びます。最近のボールやクラブは力がなくても飛ぶようにできています。
事実、私はヘッドスピードが55~60ありますが、それでもドラコン選手の中では速い方ではありません。
「そんなバカな!」
信じられませんか?しかし、冒頭でもお話したようにトップクラスのドラコン選手になると、ヘッドスピード70は当たり前。それでもドラコンチャンピオンになれたのは、私のヘッドスピードの出し方が、他の人とは違う所にあるから他ならないのです。
その一番の肝が他ならぬ「足」なのです。
もちろん、ここまで私の話を聞いたあなたがそう言いたくなるのも分かります。
いくら飛距離が伸びたところで、ボールがフェアウエイから大きく外れてしまい、スコアアップにつながらないのでは意味がありません。
フェアウエイに乗ってこそ飛ばし甲斐があるというものですよね。
ドラコンという競技もただ飛べばいいという競技ではなく、フェアウエイに入れなければ計測されません。さらに・・・
そんな状況の中、測定範囲、左右幅40ヤードという狭い横幅の中に止めなければならず、技術やパワーはもちろんのこと、正確性や集中力が求められるシビアな競技なのです。
ですから、ドラコン選手はもちろんのこと、ゴルファーなら誰もが「真っ直ぐより遠くへ飛ばしたい」と願うのです。
しかし、スクエアなインパクトができれば、今よりも「真っ直ぐより遠くへ飛ばせる」ことは頭では分かってはいるものの、書籍やレッスンDVDで学んだり、プロからのレッスンを受けても、なかなか改善しないのではないでしょうか?
私もよく生徒さんを指導していて、
「安楽さんはスイング中、インパクトを意識しているんですか?」
と、良く聞かれるのですがその度に私の答えは・・・
「インパクトは全く意識していません。フェースの向きは実際には解らないですから・・・」
驚きましたか?あなたと同じように生徒さん達も次々と
「え?インパクトを全く意識していないの?」と口を揃えてビックリされるのです。しかし・・・
しかし、考えても見てください。
ドライバーショットでボールとクラブが接触している時間は、わずか1万分の5秒と言われています。
そんなインパクトの瞬間に、スイング中にフェースをスクエアに合わせることは、トッププロでも至難の技です。いや、トッププロどころか人間である限り不可能なのです。
さらに悪いことに、インパクトを意識すればするほど手先で合わせようとするため、スクエアに当てることができません。そのため、打ったボールが大きく曲がってしまい「OB!」となってしまいます。
では、“手先を使わずに打つ”にはどうすればいいのか?それは・・・
下半身を最大限に使い、体重移動を行えば手先で合わせることはなくなります。
そうです。
下半身を使うことに集中していれば、フェースを合わせようという意識もなくなるため、極自然にスクエアインパクトでボールを捉えることが可能になるのです。
ただし、単にインパクト時にフェース面がスクエアになっているだけでは遠くへ飛びません。
どういうことかと言うと、私のスイングは、スクエアインパクトでボールを捉えるだけでなく、インパクト直後、ボールの打ち出された方向と同じ方向にヘッドが動いています。
つまり、ヘッドがボールを追いかけるような手が伸びたフォロースルーになっているため、ヘッドのエネルギーが100%ボールに伝達され飛距離がより伸びるのです。
それにより、打ったボールは、空気を切り裂き、一直線にターゲットを撃ち抜く、まさにレーザービームの軌跡そのものとなりえるのです。
そして、これらの結果は私の理論を実践すれば、あなたにも手に入れることが出来るはずです。
そのことを実感していただくために、某ゴルフ練習場で実際に練習している人達に、事前のアポ無しでいきなり突撃レッスンを敢行・・・
「Perfect Swing Theory」DVDの中には、いきなり私がゴルフ練習場へ突撃してその場でレッスンを行っている様子が収録されています。
そして、私がこれまで秘密にしてきた「Perfect Swing Theory」の極意の一部を実践した5分後、参加者たちのスイングや飛距離に続々と変化が・・・
まずは、その映像をご覧ください。
いかがでしょうか?
実は、彼らが実践した内容はこのプログラム全体からすると、わずか5分の1程度に過ぎないのです。いえ、それどころかドラコン選手達でさえ知らない企業秘密とも言えるテクニックすら使っていないのです。
しかし、彼らのスイングを壊さず、良いところは伸ばし、悪いところを2・3ヶ所修正する。ただそれだけで、スイングや弾道に変化が現れているのが映像からでもわかるのではないでしょうか?
それでは、今からその“常識を叩き壊すほどの理想のスイングを手に入れる”プログラムの全貌を公開することにします・・・。

今から紹介するこの『Perfect Swing Theory』DVDは、私が実践し、ドラコン日本アマチュアチャンピオンという結果を証明したノウハウ全てをあなたに提供します。
今回のスイング理論を公開した最大の目的は、真剣に飛距離アップを願う人達に、自分自身の潜在能力を最大限引き出す理想のスイングを身につけ、天空を支配するほどの飛距離アップを手に入れ、ゴルフの“本当の面白さ”を体感して欲しい・・・
その願いを込めてこのスイング理論には、『Perfect Swing Theory』という名前をつけることにしました。
そこで、まずはあなたのカラダに合った飛ばしのスイングを手に入れる上で、必要な全てのノウハウ、そして、私がドラコン仲間にも秘密にしてきたスイング理論をすべて公開することにします・・・

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- トッププロのアドレスを真似しても飛ばない!あなたに合ったぶっ飛びアドレスとは?
- 「動」から「動」の動き出しで8割の力でも今より20ヤード以上飛距離を伸ばせる方法
- 岡本綾子プロや青木功プロ、ジャックニコラスなどトッププロが使うテクニックを、ゴルフ初心者でも使えるものに改良し、より遠くへ飛ばすことができる方法
- トップの位置、切り替えしの位置を意識しなくても精密機械のように全くスイングが崩れない方法とは?
- 多くのゴルファー達が遠心力のパワーを100%使いこなせていない一番の原因とは?
- 遠心力のパワーを100%ボールに伝達し、より曲がらずに真っ直ぐ遠くへ飛ばせる方法
- 頭を残して腰をきれ…では飛距離が落ちる!何度打っても飛距離が変わらない安定したスイング法とは?
- 小さいボールを躊躇せずに思い切って振り抜ける、安楽流イメージトレーニングとは?
- ボールは点ではなくスイングのゾーンで捉えることの重要性とは?
- カラダの全パワーをスムーズにクラブヘッドに伝える最も効率の良いスイングとは?
- 手が伸びた理想的なフォロースルーを生み出すための最重要項目とは?
- 飛ばすために必要なスイングスピードを理想的に高める遠心力とは?
- 飛距離アップに絶対必要な遠心力を生み出すための安楽式練習法とは?

なぜ、真っ直ぐ遠くへ飛ばないと悩む12人の一般男性ゴルファーが、
- 飛距離230ヤード 球筋ドロー系の40代男性の場合・・・
- 飛距離220ヤード 球筋フック系の50代男性の場合・・・
- 飛距離230ヤード 左右両方に曲がる60代男性の場合・・・
- 飛距離210ヤード 球筋スライス系の50代の男性の場合・・・
- 飛距離240ヤード 球筋ドロー系の30代男性の場合・・・
- 飛距離130ヤード 球筋もバラバラの30代男性の場合・・・
- 飛距離260ヤードの50代男性の場合・・・
- 飛距離260ヤードの20台男性の場合・・・
- 球筋スライス系の60代男性の場合・・・
- 飛距離250ヤード 球筋スライス系の30代男性の場合・・・
- 飛距離230ヤード 30台男性の場合・・・
- 飛距離240ヤード 球筋フック系の20台男性の場合・・・
たった3つのアドバイスだけで飛距離アップと方向性の改善、その両方を同時に手に入れることができたのか?
これが今回、あなたが手にするゴルフスイング理論『Perfect Swing Theory』の全貌です。
まさに、今まで安楽が決して誰にも明かそうとはしなかった「核心的情報」とも呼べるもの。その中枢部分を収録したこの7枚のDVDをあなたにお渡しします。
もう説明など不要かもしれませんが、ここでこの「Perfect Swing Theory」を手にされたあなたが得ることのできるすばらしい知識を整理してみます。
- 5分の練習で飛距離アップと方向性が同時に手に入るから練習する時間がなくてもOK
- フルパワーでスイングしなくてもヘッドスピードが上がり20ヤード以上飛距離が伸びる
- 非力な女性や中高年の人でも20ヤード以上飛距離が伸びる
- 若い頃のような飛距離が戻ってくる
- 仲間たちに「飛ばし屋」と冷やかされるようになれる
- 風にも負けない伸びやかな弾道を手に入れることができる
- 伸びのある高い弾道でドライバーショットを打つことができる
- 理想的な飛距離と方向性を身につけることができる
- 曲がらずに飛ばせるのでOBや林に入れることを気にする必要がなくなる
- ロングホールで常にバーディーを狙うことができる
- 2番手、3番手に持つクラブが変わりスコアも大幅アップすることができる
- セカンドショットをゆったりと打つことができるよろこびを味わえる
- シングルへの近道をすることができる
- ゴルフコンペなどで上位を伺うゆとりを手にすることができる
- ゴルフコンペでドラコンキングになれる
- プロのような美しい理想のフォームを手に入れることができる
- スイングに無駄な力がいらないのでカラダの負担が軽くなります
- 体の心配をすることなく、いつまでも楽しく仲間たちとプレーできる
- 練習場でみんなから注目を浴びヒーローになれる
- レッスン代や教材の購入など無駄な費用や時間を費やす必要が無くなる etc…
いかがですか?
私は、どこかのゴルファーのように、自分自身が飛ばすこともできないようなスイング理論を、あなたに提供するつもりも、“誇大表現”とも言える大げさなすばらしい知識を書き並べ、無理に購入を迫るということはしません。
ただし、これらを見てお分かりのように、「Perfect Swing Theory」を手に入れることで得られるすばらしい知識を一言で表すならば・・・
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ということでしょう。
しかし、今回私があなたにお渡しするものはこれだけではありません。
これまで私は「カジュアルゴルフ」にも毎月出演しており、ドラコンチャンピオンでもある言わば飛ばしのエキスパートです。
そのスイング理論を公開する以上、あなたには確実に飛距離を伸ばしてもらわなければ私の面子にかかわります。
そこで、あなたの飛距離をさらに伸ばすために必要なものは何かを徹底的に考え、それらを全て“無償”でご提供することに・・・

ソフトシリコン製のフットピース
まず一つ目のプレミアムボーナス特典は、DVDで公開したゴルフスイング理論「Perfect Swing Theory」を実践することで得られるドライバー飛距離を、さらに伸ばしていただくための秘密兵器“フットピース”をご提供いたします。
「フットピース??」
そうです。まだこれは誰にも公開していない企業秘密であるため、今回初めて耳にされたかもしれませんが、このフットピースは、あなたの足の親指と人指し指の間にはさむだけで飛距離が10ヤード伸びる新たなアイテムなのです。
「え?足の指にはさむだけで飛距離が10ヤードも伸びるの??」
私の言葉が信じられませんか?
しかし、その証拠に、私はこのフットピースのおかげで、2007年の11月に行われた、第1回L-1グランプリ最強ドラコン選手決定戦で見事優勝することができたのです。
それだけではありません。当時絶不調だった友人の鈴木選手は最高のパフォーマンスを発揮して3位に入賞することができたのです。
では実際に、このフットピースを使っている鈴木さんの生の声を聞いてみてください。
- 正直、他のドラコン選手には使って欲しくありません!

全日本ドラコン選手権でも活躍中の鈴木さん。
ドライバー飛距離374ヤード(公式記録)
実は、ドラコン選手の人達は力で飛ばす人がほとんどなのですが、安楽さんだけは普通のゴルファーのように、ひょうひょうと打ってぼくが出た初めての大会で、ひょうひょうと優勝してしまったんです。それを見てぼくは「絶対に上手いだけじゃなく何か秘密がある!」その秘密を知りたいと思って安楽さんに声をかけたのがきっかけでした。
そして、L-1グランプリに出場する直前で、安楽さんがぼくに何かモゴモゴ言いたいけど言いたくないような素振りを見せながら、ポケットから取り出したのがこの“フットピース”だったんです。初めて見たときぼくは、「耳栓??」と思ってしまったほど何に使うのか全く検討がつきませんでした。(笑)
でも、安楽さんに言われるがまま、これを足の指の間に挟んでシューズを履いてみたら、今までは、大地にただ乗っているという感じだったのが、これを挟むことで指の間に隙間ができて、大地をひっかく感じになったんです。
その結果、今までのドラコン大会では10位以内に入ることもできなかったぼくが、これを初めて使った試合の予選でいきなり3位に入ることができ、見事決勝まで残ることができたんです!
これはまさに、カラダの大きさ関係なく、自分の記録を伸ばすには欠かせないものですね。
ぼくの今年の目標は、これを密かに使ってドラコン大会で優勝することだったんですけど、もし、これがライバルに使われたら・・・
どうやら今年も優勝はお預けのようですね。(汗)
実は、このフットピースは現在、鈴木さん以外のドラコンプロも第一線で使用しています。
しかも、あの・・・
フットピース愛用 山田勉プロ(2005年度ドラコン日本一)プロフィール

やまだ・つとむ 元プロ野球投手。ヤクルトスワローズ時代は150キロの速球を武器にセットアッパーとして活躍。1試合16奪三振のセリーグタイ記録を持つ。引退後プロゴルファーに転身。2005年、ゴルフダイジェスト社主催「第7回ドラコン日本選手権 世界ドラコン日本代表決定戦」で優勝しラスベガスで行われたドラコン世界大会に日本代表として出場。昨年末に行われた「第1回 L-1グランプリ 最強ドラコン選手決定戦」ではプロの部で優勝。
【公式最長飛距離】 422ヤード
そして、山田勉プロ以外にも、南出寛仁プロ(第8回ドラコン日本選手権 世界ドラコン日本代表決定戦優勝)をはじめとした、ドラコンのトップ選手が密かに使用していることからも、その効果がすでに実証済みなのはお分かりいただけるでしょう。
しかし何故、足の指に挟むだけで飛距離が伸びるのか?
その秘密について次のDVDの中で全て暴露することに…


鈴木選手との対談を収録
二つ目のプレミアムボーナス特典は、足の指に挟むだけで飛距離が10ヤード伸びるフットピースの秘密を暴露したDVDをプレゼントいたします。
正直いって、今でもこのフットピースを公開することに躊躇している自分がいます。
なぜなら、このフットピースが他のドラコン選手の手に渡ってしまえば、ドラコン大会での私の優位性がなくなるのではないか!?と怯えているからです。
しかし、ゴルフもスポーツです。
これを公開することでゴルフ界発展のために貢献できるなら・・・、また、あなたの飛距離を伸ばせることができるならこれ以上嬉しいことはありません。
とはいえ、一体なぜ、足の指に挟むだけで飛距離が伸びるのか?
それは、これまで私の理論でボールを遠くへ飛ばすには「足を使う」ことが重要だと、耳にタコができるほどお話してきたので、その重要はご理解いただけていることと思います。
しかし、下半身を効果的に使うことができたとしても、土台とも言える肝心要の足の指先のパワーまでは誰も使いこなすことはできません。なぜなら、腕力や脚力と違い足の指先は鍛えることができないからです。
そこで、このフットピースの登場なのです。
このフットピースを使えば、極自然に足の指の力も含めた下半身全てのパワーを十分に引き出すことが可能になります。つまり、今まで以上に大地を蹴り上げることができるため、さらに飛距離を伸ばすことができるのです。
その私の秘密兵器を、今回特別にプレゼントいたします。


「思い通りのスイングができない」「きれいなスイングを身につけたい」
そう思われるあなたのために、しなやかでバランスの取れた美しいスイングを身につけるためのイメージアップDVDをご用意いたしました。
自慢ではありませんが、私のスイングフォームはライバル達でさえも「ドラコン選手の中で最も美しい・・・」と唸らせるほどのスイングです。
とはいえ、私のフォームは最初から美しいスイングだったわけではありません。実は、ライバル達をも唸らせるほどのレベルのスイングを身につけるまでに、10年以上もの長い年月が掛かっています。
ですが、私を信用して購入してくださった方には、そのような遠回りをすることなく最短距離で美しいスイングを身につけて欲しい・・・その思いからこのDVDを提供することを決めたのです。
しかし、DVDを見るだけで本当に美しいスイングが身につくのか?
これは日本においても芹沢信雄プロが、「モー・ノーマン」のスイングテープを何度も繰り返し見ることで良いイメージを持つことができ、その結果、96年の日本マッチプレー選手権に優勝し、新聞等に取りあげられたことからでも証明されています。
それほど、イメージレッスンは非常に強力かつ重要な練習法なのです。
もちろん、明確なスイングイメージを持つことができれば、イメージどおりの球筋を打つために体を動かすことができるようなれます。
その私が10年以上掛けて会得したスイングを、カメラ4方向からの映像で公開しています。

今までご紹介してきたスイング理論や特典を入手すれば、あなたならほとんど目的を達成できるはず・・・それほど強烈な内容です。
しかし、残念ながらご覧いただいた方の中にはDVDを見ただけで満足してしまい実践されない方も極わずかですがいらっしゃいます。
私は、このプログラムを手にした全ての方に飛距離を伸ばし“飛ばしの快感”を味わって欲しい・・・本気でそう思っています。
ですから、極わずかの方とはいえ私には無視することなんてできません。
そこで、どうすれば手にした全ての方に実践していただくことができるのか?
毎日、毎日、悩み続けた結果、東京や大阪などで定期的に個別レッスンを開催するという、私に出来得る最大限のプレミアムな特典をご用意させていただきました。
こちらの個別レッスンをご希望の方には、私自身が直接あなたのスイングをチェックさせていただきます。そして、あなたのカラダに合ったスイングのアドバイスを目の前で行い、その場で飛距離アップを体験していただきます。
その個別レッスンに特別価格で参加できる権利をプレゼントいたします。
※交通費や宿泊料金は自己負担となります。ご了承ください。
個別レッスン会参加者の感想をご覧ください。

















以上、ゴルフスイング理論「Perfect Swing Theory」以外に私からあなたにお渡しする4つのプレミアムボーナスをご紹介させていただきました。
ぜひ、これらのプレミアムボーナスを活用されて、あなたのカラダに合った理想のスイングを手に入れ、今まで決して味わうことができなかったゴルフの面白さを体感してください。
それからもう一つ、あなたのテンションが上がって興奮してしまう前に、私から大事なお知らせがあります。それは・・・
それは、このプログラムは、興味を持っていただいたからといって全ての方が入手することはできないということです。
え?手に入れることができないってどういうこと?
それは、冒頭でお話したように、私はドラコンチャンピオンとしてすでに189人の一般ゴルファーの方たちに教えています。その中には、テレビに出てくる芸能人の方や、プロ野球選手もいらっしゃいます。
こうしたゴルファーの方たちに今までと変わらないアドバイスを提供し、さらに雑誌記事などの執筆活動を行っていくためには、どうしてもノウハウをお渡しできる人数が限られてくるのです。
しかも、このスイング理論は7年間の研究の末に生み出した私の選手生命そのものと言ってもよいほどのゴルフスイング理論を、包み隠さず全てさらけ出しています。ということは、この方法がライバル達にばれてしまえば、私は、もう二度と、ドラコン大会で優勝することができなくなる危機にさらしてしまいかねません。
そのためドラコン競技選手、レッスンプロなどの同業者の方からのお申込はご遠慮いただくようお願いします。
また、冷やかしなどによるノウハウ流出を最小限に食い止めるためにも、ノウハウ公開を300名の方に限定させていただきます。そのため、申し込み者が300名に達した時点で販売を終了いたします。ご了承ください。
ですから、もし、あなたが「Perfect Swing Theory」が本物だと信じていただけるなら、300名の枠が埋まってしまう前に、このチャンスを自分のものにしていただきたいのです。
とはいえ、あなたばかりに私の都合を押し付けるのは公平ではないと思います。
そこで、私もあなたにひとつお約束することがあります。
このプログラムは、4年間のドラコン競技の世界で学んだ知識と技術、そして200人以上の門下生達と共に繰り返した実験と効果検証の日々から生まれたスイング理論でもあるため、正直、実践して飛距離が伸びない方がおかしい・・・。
そう言い切れるほどの自信があるからこそ、あなたのリスクを肩代わりしてまでノウハウの公開に踏み切ることにしたのです。
だからこそ、あなたがこのDVDを受け取られた後、あなたの厳しい目でこのスイング理論で語られている内容を確かめていただきたいのです。
そしてもし、実践したにも関わらず、今よりも飛距離が伸びなければ返金保証をつけさせていただきます。
もし、今までよりも飛距離や方向性の変化を実感できなかった…、という場合には、弊社まで、お送りしたプログラム一式を送り返してください。
返金の際にはメール(info@dorakon.jp)で、「名前・購入日時・口座番号」の3点をご連絡ください。返品確認後、お支払いいただいた費用から、フットピース及び返金手数料(2,835円)を差し引いた全額を、10営業日以内にご指定の銀行口座にお振込みさせていただくことをお約束します。(※返送にかかる送料はお客様でご負担願います。)
ただし、1つだけお願いがありますので聞いてください。
それは、ノウハウ流出を最小限に食い止めるため、300名限定で販売しています。ですから、申し込みだけして実践しない方、冷やかしなどで購入される方は申し訳ございませんが、今回のご購入はお見送りください。
また、そのような方からの返金には対応いたしませんのでその点、ご了承ください。
冷やかしや実践されない方のために、今よりも飛距離を伸ばしたい…、と真剣に取り組む方が枠からもれることほどつらいことはありません。
それでは、「Perfect Swing Theory」の価格についてですが、正直、一体このプログラムにいくらの値段をつければいいのか?この手紙を公開する直前まで相当悩みました。
というのも、この「Perfect Swing Theory」は、今まで公開されてきた他のどんなスイング理論ともまったくレベルが違うものだからです。
同じ飛距離アップでも、数時間から数ヶ月の練習をしないと結果が出てこない他のスイング理論とは異なり、ゴルフ練習場で5分間、3つのポイントを意識してボールを打つだけで、今よりもプラス20~70ヤード曲がらずに飛ばすことができるのです。
しかも、スイングに無駄な力がいらないのでカラダの負担が軽くなるだけでなく、いつまでも楽しく仲間たちと一緒にプレーできるのです。
わずか数分の練習で、真っ直ぐ遠くへ飛ばせるこのスイング理論を取り入れれば、あなたのゴルフ人生が大きく変化することでしょう。わたしのゴルフスイングの精髄がここにあります。
そこで価格調査を行うため、実践者のゴルファーの方たちに、「私のスイング理論は一体いくらの価値があるか?」と直接、聞いてみることにしたのです。すると・・・
「今までゴルフ教材に20万円以上ものお金をつぎ込んだが、この理論以外で役に立つものはなかった。」
という答えが帰ってきたのです。ここだけの話し、この答えを頂いた時点では、私が直接教えているゴルファーの方たち189人“だけ”に、10万円で販売しようか?と真剣に考えていたことも事実です。
とはいえ、今回の企画を立ち上げたきっかけは、もっと飛距離を伸ばしたい…と思いながらも諦めかけている方々にチャンスを提供し、20~70ヤード以上飛距離アップできた“飛ばしの快感”と“ゴルフ技術の向上”を両立できるようゴルファーをサポートすること。そして・・・
私のスイング理論を通じて、あなたのゴルフの飛距離アップとスコアメイクのお手伝いしたい。そんな想いを込めて企画したという経緯があります。
つまり、すでに「飛ばし屋」といわれる人達に教えるよりも、今懸命に飛距離を伸ばすために練習しているあなたから「ドライバーの飛距離が伸びました!」という喜びの声をいただけることこそがこのプロジェクトの最終目的なのです。
そこで、今回の「Perfect Swing Theory」は、飛距離アップに真剣に取りくまれているあなたにとって過去最高の投資となるよう、ゴルフスイング理論をはじめとする7本のDVD(通常価格49,800円)に加え、24,880円ものボーナス特典をすべてお付けした上で、特別価格29,800円(消費税込)でご提供することにします。
「29800円!?それはちょっと高いよ!!」
価格を聞いてあなたはそのように思われたかもしれません。
しかし、よく考えてみて欲しいのです。
トップレベルの選手からレッスンを受けるとなると、2日間のレッスンだけで軽く3万円以上します。
しかも、レッスンを受けたからといって、選手生命とも呼べるスイング理論の全てを公開してくれる事などまずありえない話しです。
なぜか?
理由は簡単です。
スイング理論の核心を教えてしまえば、商売が成り立たないからです。
そのため、核心には触れず矯正レッスンを小出しにしていくのです。果たして、それであなたのドライバー飛距離は大きく変わるのでしょうか?
だからこそ、あなたにお聞きします。
もし、トップレベルのプロに2日間3万円のレッスン料を払ってようやく数ヤード飛距離が伸びるレッスンと、たった5分の練習で、20ヤード以上曲がらずに真っ直ぐ飛ばせるレッスンを受けられるとすれば、あなたはどちらを選びますか?しかも・・・
その事実を考えていただければ、投資額以上の価値を感じて頂けるはずです。
あなたは、今まで飛距離を伸ばすために、相当な時間や労力、お金を投資してこられてきたと思います。
朝早く起きて練習したり、仕事が終わった後、疲れた体で手の皮が剥けるほど沢山のボールを打ったり、練習場に出向いては何百球とボールを打つ。
さらには、飛距離アップのために、数万円持するゴルフの道具を揃えたり…
そのような経験があるのではないでしょうか?
もしそうであるならば、今回のプログラムがいかに価格の何倍もの価値があるのか?御理解いただけるものと思います。
このプログラムでは、私の7年間の研究の末に生み出した私の選手生命そのものと言ってもよいほどの核心的情報を、包み隠さず全て公開しています。
それは、29800円を投資してでも今よりも飛距離を伸ばしたいと真剣に願うあなたの想いに応える為であり、また価格の倍以上の内容を提供したいと言う、ドラコンキングとしてのプライドの表れでもあります。
【緊急決定】
私は行動力のある方が好きです。あれこれ迷い、ボールが飛ばない言い訳ばかりを言うのではなく、ひたすら真剣に取り組む。今回のプロジェクトではそうした方を心から応援したいと思っています。
そこで、残り269名の方に達するまで“ボーナス価格29,800円”でお譲りすることにします。本気で飛距離アップを願うなら、今回のチャンスを絶対に見逃さないでください。
【さらに、ご注意ください・・・】
今回の特別価格は、今よりも飛距離を伸ばしたいと考えるだけでなく、その思いを即座に行動に移す意欲的な方に敬意を表して設定したものです。値段については予告なく値上げする場合があります。ご了承ください。
今回の特別価格は、飛距離を真剣に伸ばしたい・・・その思いを即座に行動に移せる意欲的な方にだけ買っていただきたい。その思いのみでこの価格に設定したものです。
ですから、興味本位の方や冷やかしでの購入はご遠慮ください。また、今回のプログラムは、わずか5分の練習で飛距離を大きくアップすることができる、スイング理論の全貌と、24,880円ものボーナス特典をお渡しするものです。競合を増やさないためにも、300名限定とさせていただきます。その旨、あらかじめご了承ください。
最後になりますが、この「Perfect Swing Theory」で公開するスイング理論は、7年間の研究の末に生み出した私の選手生命そのものと言ってもよいほどの核心的情報です。いえ、それだけではありません。ドラコン選手でさえ知らないであろう、今すぐ飛距離アップに直結する高機能装備や特典もすべてあなたに差し上げることになるのです。
もし、あなたが、ボールが飛ばないと悩んでいるのなら、どうぞ、わたしのこのスイング理論と特典で、飛距離アップにチャレンジし、今まで味わえなかった“飛ばしの快感”と“ゴルフ技術を向上させ、本当の面白さを思いっきり体感してください。
そうです。私や189人もの一般のゴルファー達が証明したように、あなたが行動の早い人なら、取り組みからわずか5分で大きな飛距離アップを得ることができるでしょう。そして、その飛距離は、2番手、3番手に持つクラブが変わりスコアも大幅にアップすることができるのです。
何度も言いますが、ボールを遠くへ飛ばすためには、足と手の連動が重要です。
その事実を体感したい場合、「Perfect Swing Theory」と、さらなる飛距離アップに欠かせない24,880円ものボーナス特典を今すぐ手に入れてください。
ドラコン日本アマチュアチャンピオン
安楽拓也
予告なく販売価格を値上げすることがあります。
今回の特別価格は、今すぐ飛距離を伸ばしたいと願うだけでなく、その思いを即座に行動に移す意欲的な方に敬意を表して設定したものです。したがって、ある程度の販売数に達した場合、予告なく販売価格を値上げすることがあります。
たった数分の練習で、飛距離アップを実現したいと思うのなら、現在の特別価格が終了しないうちに下記のボタンをクリックして今すぐにでも申し込みをお済ませください。
それでも申し込みを躊躇しているのなら、最後にお聞きします。
かつてこれほどまでに、ゴルフ初心者でも数分の練習で結果を出せるスイング理論を手にしたことがありますか?
曲がらずに飛距離アップできる、と書かれた多くの理論は、私から見て大変難しくスグに結果がでないものばかりです。(ほとんどの商材が20~30ヤードの飛距離アップのために、数時間から数ヶ月のレッスン時間がかかります。)
しかし、一人一人の体型や体の柔らかさ、筋肉量、運動神経などといった視点から、あなたのスイングを壊さず、良いところは伸ばし、悪いところを2・3ヶ所修正する。ただそれだけであなたのゴルフ人生が180度変わってしまうかもしれないことを忘れないでください。
これからも無駄な時間とお金を費やし面白くないゴルフを続けるのか?それとも、あなたのカラダにあった正しいスイングを身につけ、結果を手に入れゴルフを思いっきり楽しむか?
いずれにせよ、「Perfect Swing Theory」をご提供できるのは300人【残り269名】までです。定員に達するその前に、あなたの判断を今すぐ私に教えてください。
































